サウナをうまく使おう。

水で洗顔をするというやり方を前回まで説明しました。

次にどんな事をやったかといいますと、サウナに入るというやり方です。

サウナに入るということは、近くの銭湯に行ったり温泉に行ったりするということなので、お金を使っているのではないかと言われるかもしれません。

しかしこれはご愛嬌だと思ってください。

わざわざコスメを買ってやっているわけではないというふうに評価して欲しいです。

つまり、銭湯や温泉などにいた時に、私のやり方をやってコスメ的な考え方をして欲しいのですが、

皆さんは、銭湯などに行った時、お湯のほかにサウナなどに入りますか。

サウナはあついからしんどいとか、息苦しいから嫌だとかそういう人もいるかもしれません。

しかし、私のやり方で試してみてください。

と言いますのもサウナに入る前に少し準備がいります。

まず、タオルを冷たい水で一旦冷やしておき、それを軽くだけ絞っておくのです。

強く絞ると水が出てくる状態にしておきましょう。

そしてサウナに入ったとき、きれいにたたんだタオルを顔の上に置きます。

息をすった時は、冷たい水分が鼻の中から入ってくるので息苦しさを感じることはありません。

外気が暖かいので、冷たいタオルと相まって、新陳代謝が進んでいる感覚があるはずです。

タオルがだんだんと常温になり、やがてサウナの温度ぐらいになってきたときが出来上がった頃だと思ってください。

それで随分と毛穴の感覚が変わってくるのを実感してみて欲しいのです。かなりいいですよ。

この投稿は7月 30, 2016に公開されました。

私の体験談として

前回に水で顔を洗うというやり方をやりました。

水が自分の体温に近いというものでやったのです。

しかしここに補足しておきたいのですが、季節によってその温度を少し変えてみるというやり方もやりました。

やっぱり夏場の場合は体温より1、2度さげた方が気持ちよく感じます。

また、冬場名前は1、2度高くあげた方が気持ちよく感じます。

さらには運動した後は冷たい水を使うよりも、むしろ少し熱い目のお湯を使って顔を洗った方が気持ちよく感じるのです。

私自身がここでこだわったのは、前回にも書いたのですが、水で顔を洗い続けることができるということが一つのポイントだということ。

もう一つは、快適な感覚を味わわなければ意味がないと思っているってことです。

一日1回あらうだけで水を使うなら、それほど意識はしないのかもしれませんが、一日何回も顔を水で洗うということは、刺激が少なければそれだけ洗っていても問題がないということですし、もしこれが洗顔フォームなどを使ってやると顔がバシバシになってしまいます。

こういった点も気をつけなければいけないところです。

また快適でないような状態、例えば冷たすぎるとかあつすぎるとかというのも、洗顔を続けていくことの妨げになります。

ニキビケア商品を使わないからこそ、自分自身がやりやすい方法、つまり続けていきやすい方法を編み出していかなければならないのです。

そこで私がやったのが以上のようなことだったのです。

これが私の体験談です。

この投稿は7月 30, 2016に公開されました。

まずは水で顔を洗うことから

わざわざ高いお金を出してコスメ商品を買わなくても自然にできる、ニキビケアを紹介していきたいと思います。

ただ単に自分で考えたものではなくて、実際にやってみて少なくとも効果が出たものをのせていきたいと思っています。

いわば私の体験談を赤裸々に告白しようと思っています。

早速ですが、私がやったいろいろな方法を載せていきます。

ニキビケアとして最も単純な方法としては、ただ単に水で顔洗うっていうやり方です。

本当なら、普通のみずでいい、と思うのですがいろいろなことやったんですよ。

ではそのいろいろなことをやったとはどのようなことやったのかといいますと、水の温度を一つ一つ調べてやっていたんです。

そんなことまでよくやったなあって言われるかもしれませんが、やっぱりぴったりの水温ってあるんじゃないのかなと思ったんです。

冷たい水もあればあったかいお湯もあれば、熱いお湯というのもありますよね。

ですので、水洗いと言っても、温度で皮脂が溶け出したりとか汚れが落ちやすいなどいろいろあるんじゃないかなと思っています。

私的にはよかったのはちょうど自分の体温と同じぐらいの温度の水を使うということです。

でこれはなぜ良いのかというのは、何か効果があったというよりかは使っていて違和感が全く感じられなかったからなのです。

一日何度も水で顔を洗うということを考えると、できるだけ体温に近いものがいいのではないかと思ったのですが、

やっぱりやってみてこれが1番気持ちよかったかなと思っています。

また季節によっても違ってきますので、こういった点も踏まえてもっと研究していけたらと思っています。

この投稿は7月 30, 2016に公開されました。